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横浜分院の内覧会3・プロレス四天王小橋建太氏とのトークバトル

[2024.04.23]

 

プロレス四天王小橋建太氏と市村理事長のトークバトル

日本初の国家戦略都市計画建築物等整備事業のザ ヨコハマ フロント クリニック モールの内覧会で株)ドクターエージェント提供のプロレストークバトルダブルメインイベントを行います。

(ダブルメインイベントというのがいかにもプロレス的でいいですね)

29日(祝)のメインイベントは全日プロレス四天王の小橋建太と四天王プロレスと共に青春時代を過ごした医療法人社団慶真会市村理事長のトークバトルです。

小橋建太氏は「絶対王者」と呼ばれ全日の三冠ヘビー級とNOAHのGHCヘビー級という最高峰のタイトルを獲得した、日本プロレスの歴史の中でも最強の誉れ高いチャンピオンです。

90年代の全日本プロレスの三沢光晴選手、川田利明選手、小橋建太選手、田上明選手のトップ4人の選手のことをプロレス四天王と呼びます。

彼らが日本中を熱狂の渦を巻き起こした激しすぎる闘いは「四天王プロレス」と呼ばれ、日本のプロレス界が頂点に到達した金字塔です。

市村理事長が四天王プロレスの熱狂的なファンという事で今回のトークバトルが実現しました。

第1部は脳神経外科専門医としての立場から「脳神経外科とプロレス」と「がん検診の重要性」いうテーマです。

超人であるプロレスラーが頭部や頚部へのダメージをどのように回避しているかを脳神経外科医として探ります。

また、小橋建太氏は現役時代に健康診断にて腎臓がんを指摘されましたが克服しリングに戻って来てくれました。この経験を踏まえて、健康診断やがん検診といった予防医学の重要性

をお話していただきます。

第2部は四天王プロレスの大ファンとしての立場から「四天王プロレスの熱狂」と「絶対王者としての景色」というテーマです。

伝説の四天王プロレスがどのように生み出されていったのか、NOAHの総帥・プロレス界の盟主であった三沢光晴選手との関係、絶対王者時代にみたプロレス界の景色について小橋建太氏を存分に対談します。

市村理事長は自らの目で見た武道館での伝説の一戦の入場を小橋建太氏と再現します。乞うご期待ください。

内覧会のため入場は無料です。録画、録音、撮影は厳禁ですので発見した場合は即退場していただきます。

なお、このトークバトルはクリニックモールの内覧会としてのイベントであるために、ご高齢患者さんや体の不自由な方もご来院されます。

場所取りなどによる強引な割込みやほかのお客さんに対しての乱暴な行為等は絶対におやめください。

こうした行為を発見した場合も即退場していただきます。

入場者が多い場合は入場規制をさせていただく場合もございます。

 

株)ドクターエージェントpresentsプロレストークバトル ダブルメインイベント

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